XIP2SRPX

XIP2SRPXは、SRPXヘッダ内の圧縮ブロック数の情報を誤って(実際のブロック数より1ブロック多く)記録することがある。オフセットは0x38でDWORD。0x3Cが1ブロックのサイズっぽい。ツール作るの面倒くさいので、目視確認で修正の方向で。

いままでi780のXIP書き換えで、うまくいかなかった理由も想像がつきます。SRPX展開時、XPR圧縮ブロックが存在しないのに誤って展開しようとして、ハングしてたというオチがついたようですorz

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中