SGS2カーネルいじり日記メモ

2.6.35ベースのinteractive governorは盛大に不具合があるが、直っていそうなCMカーネルは2.6.37ベースなのでdrivers/cpufreq/cpufreq_interactive.cを入れ替えてもビルドできない。cm_kernelのリポジトリのヒストリから手動パッチで良くなる様子。arch/arm/mach_s5pv310/cpufreq.cでクロック可変governerをチェックしているところがあるので、そこにinteractiveのチェックも入れる。

under voltedは、cpufreq.cのcore電圧とbus電圧。bus電圧は950mVにしたらWLANが起動しなくなったので975mV以上に。bus.cの電圧も下げられる。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中