iRecovery

使いなれたディスアセンブラがmach-o ARMに対応しているのが分かって、徐々にツールを揃えていこうと思っている今日このごろ。

iRecoveryの作者さんが、libusb-1.0系に対応するべく、ソースコードを修正中だそうです。最新のソースがSnow Leopard環境でうまく動くようにビルドできず、いまさらlibusb-0.1系のソースに手を入れようかと思っていたところだったので、助かるなぁ。

という訳で、解析くらいは手元でできるようにtoolchainを絶賛整備なうw

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